H30.8.22-24 大学評価・IR担当者集会(一般アンケート) 於:九州工業大学(内部質保証 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
22/23
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
10
308812000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
22/23
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
10
10642000
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
22/23
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
1183000
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問4 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
22/23
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
0615100
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
22/23
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
1651000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は16件でした。
(1) 他大学の事例等を聞けてよかった。参考にさせていただきたい。
(1) 内部質保証が私学においては補助金との関連もあり政策動向と認証評価を改善の契機として内部質保証に取り組まれていることが自分の業務に落とし込むことができた。
(1) 内部質保証という概念自体が初めてでIRとどのようにつながるか理解がでしました。東北学院大の齋藤さんの事例は私立大学としてあるべき方向やこれからシステムとして機能させるために外的な要因から内部に至るまで体系的でとても参考になりました。今後おはなしする機会があれば詳しく聞きたいです。
(1) 内部質保証の実際の事例や体系図を示してご説明くださりとても実務に活かすことができます。 東北学院大学の実例はとても興味深く、もう少し時間をかけてお聞きいくらいでした。ご本人に直接連絡してよろしいのでしょうか。 外部評価の取り組みやIRを先進的で専門知識がある職員がすごいと思います。
(1) 内部質保証システムの設計に課内で取り組み始めているので、ちょうど聴きたい内容でした。
(1) 国立・私立それぞれでの事例や違いをもう少し聞きたかった。私立大学の事例と大学基準協会の認証評価と内部質保証の関連性などはわかりやすかった。
(1) 大枠の考え方と事例報告がセットになっていたので非常に分かりやすく、また応用できるものになっていた。
(1) 学修成果の測定、質保証についての考え方の本質となる点が分かったので。
(1) 様々な観点から整理ができる
(1) 理論と事例と両方を学ぶことができた
(1) 背景等から実践面まで教えて頂き勉強になりました。
(1) 自学で内部質保証をどのように構成していくかにおいて、非常に参考になりました。
(1) 質問コーナーは参考になった
(2) 実際の事例を含め実際の話が聞けた気がします。
(2) 質保証のシステムについて情報が得られたから
(3) 午前の講義と午後の事例紹介は参考になったが、個人ワークの内容がグループ討議にうまく反映されず、消化不良を感じたため。

 問7 本セッション・分科会についてご感想・ご意見等がありましたらお書きください
自由記述の回答は11件でした。
ありがとうございました
ありがとうございました、簡単には整理はできませんが、是非とも形にしたいと思います
もっと全体でのディスカッションをしたかった。
テクニカルより事例を聞きたかったのでわかりやすかった。
事例報告が私学だけだったので、国立や公立との違い、大規模校との違い等聞くことができればなお良かった。
事例報告の時間が清泉女子大と東北学院大の多ければもっとよかったです。
学習成果の可視化というものが、どうしてももやもやしています。
少しずつ業務の範囲が異なるメンバーが集まっており、自分の大学の状況等を把握できていない、他の仕事への理解が足りないなと痛感した。
最後のワークの部分の事前準備と、時間内の課題の接続があまり明確でないように感じました。
現場の教員の方の生の声を聴くことができたのは貴重な経験だったが、内部質保証システムを運用する現場にいない者にとってはよくわからないことがあり、途中の議論についていけなかった。
私にとってタイムリーな話題でとても良かったです。

 問8 今後、取り扱ってほしいテーマ・内容等ありましたらお書きください
自由記述の回答は7件でした。
PDCAに特化する仕組みの事例
まだわかりません
ポートフォリオについて
他の機関でも、上述の感想を抱いている方がいらっしゃると思いますので、今後も同様の取り組みがあると幸いです。(企画・進行が非常に大変だと思いますが・・・)
他大学の事例共有はとても有益だと思います。
他大学の業務の工夫の共有
内部質保証システムを構築して改善につながった事例だけでなく、失敗例や課題等の事例も紹介してほしい。

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
22/23
 (1)(2)(3)(4)無回
20
611320
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.