H30.8.23 大学評価・IR担当者集会(評価・IR実践用) 於:九州工業大学(評価・IR実践 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
57/65
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
50
102162324000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
57/65
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
50
2712153000
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
57/65
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
11739000
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【課題共有度】本セッションで持ち寄った課題等について教えてください
有効
回答
57/65
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
19000038
(1) 共有できた
(2) 概ね共有できた。
(3) どちらともいえない
(4) あまり共有できなかった
(5) 共有できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
57/65
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
27300000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は39件でした。
(1) それぞれの現場での事例を聞くことができ、非常に参考になった。(ホワイトボードへのまとめそっちのけで)ぎりぎりまで議論したのもよかった。
(1) グループで討議したことを、自分で説明したことはよい経験でした。
(1) 人脈、知識を得られたため
(1) 他の機関の実情や事例を知ることができたため
(1) 他大学の事例や課題が聞けてよかった
(1) 他大学の事例を知ることが出来たので
(1) 他大学の状況をお聞きできた。
(1) 十分な議論が出来た
(1) 参考になる事例や問題意識が多かったため。
(1) 各大学の実情が分かりました
(1) 同じ業務を担当している方と課題を共有できたため
(1) 実務担当者からじっくり話を聞かせてもらえた。
(1) 新しい視点が得られた。
(1) 日頃、考えていたり、感じていたことを、メンバーと一緒に言語化できたため。
(1) 普段は入手できない他大学での取組や本音を伺うことができたから。
(1) 班内での意見交換が非常に参考になりました。
(1) 自分のグループのメンバーの皆さんで一つのテーマで共通したものがあったことや、ファシリテーターの山本さんがうまく誘導してくださったこともあり、自大学において今後の参考になることが多くあったためです。
(1) 複数の大学が抱えている現実的な課題から出発して、具体的な対策を検討することができました。共通した課題を持っているという仲間意識の下、さまざまな解決へのアプローチを知ることができました。また、ポスター発表の質疑応答により、理解をさらに深めることができました。
(1) 話し合いが有意義だった。
(2) IRを実施する上で改めて重要な事柄などを知り得ることができたから。
(2) IR担当者として抱える問題の共有もでき、参考となりました。
(2) ある程度使えそうだと思える改善策、事例が見出せた。
(2) いろいろな 意見交換情報交換の場となり 有意義でした
(2) 事前のグループ分けが非常に効果的だったと思います。
(2) 事前課題の扱いがよくわからなかった
(2) 他の方と業務内容について積極的な会話ができたことはとても有意義でした。ファシリテーターの方が途中から話を主導しなくなってしまい、最後が少しぐだぐだになってしまったところがあるので、進行役の方が一人いるとスムーズだったかなと思いました。
(2) 他機関の情報が得られたから
(2) 初めての三角で有意義だった。
(2) 同じような課題を持った大学の担当者だったので、実態にそった話し合いができた。
(2) 同じ私立大学同士で有意義な意見交換ができた
(2) 国立、私立でも全然違うので、その辺りを含め、知ることができたので。
(2) 所属組織の規模やIR組織体制はそれぞれ異なっているが、課題は概ね共有できたと思うため。ただし、活用できる事例等はでにくいと思われる。
(2) 毎回、課題共有をした後の背景・要因分析、解決策の検討の段階で意見が途絶えて苦しみますが、何とか全員のアイデアを繋いで結論的な内容に辿りつくことができたため
(2) 班の取り組みは良かった。説明は、聞く方では時間を持て余した。
(2) 組織体制が大きく異なるため事情が異なる部分もありましたが、参考になる事例や国立大学の雰囲気等を知ることができてとても有意義でした。 データ整理についてはBIツールについて明日の研修でもう少し勉強したいと思います。
(2) 良い刺激をいただきました。
(2) 課題と考えていた点について示唆が与えられたため。
(2) 課題を共有でき、今後の活動のヒントを得ることができた
(2) 課題認識ができました。

 問7 本セッション・分科会についてご感想・ご意見等がありましたらお書きください
自由記述の回答は20件でした。
ありがとうございました。適切な会場、進行だったかと思います。
お題を自由にするのが良いのか、共通化して改善策を班を越えて共有するのが良いのか、悩みますが、いずれは後者かな…と思います。
どの大学も自分の大学と同じようなことで悩んでいるのが分かってとても共感しました。こういった意見交換を他大学とできることは、大変ありがたいです。今後ともどうぞよろしくお願いします。
ぶれずに継続されるといいかと思います
バランス良く班わけ頂き良かったです。
ポスターセッションで説明を最初から聞きたいので、各班を回る時間を区切ってほしい。
ポスターセッションのパートは1回5分で回すなど時間を決めたほうが良いと思いました。途中からお話を聞くことが難しかったためです。
ポスターセッションの時間設定が少し長いように思いましたが、実際に行ってみると丁度良かったように思います。
今回のようにホワイトボードを活用したポスターは、よかったと思います。
共有セッションが長めなのはすごく良かったです。
大変充実してました
情報共有の時間が少し足りなかったので、グループ討議の時間をもう少し減らして、情報共有の時間を増やしていただきたい。
情報共有セッションの時間はやや長く感じたが、それ以外は適切な時間・内容で非常に有意義だった
感想として、グループ分けや人数設定が大変だっただろうと感じました。他のグループを見ていると、話が堂々巡りになっているように思われたところもありました。メンバーの皆さんの状況をしっかりと話して、相互に理解をした上でまとめていくと良いのかなと感じました。諸々ご検討ありがとうございます。
時間が少し長い
特にありません
色々な事例や考え方を知ることができ、有意義なものとなりました
評価をテーマにしたはんが少ないのが意外!
評価系が少なかったのが残念。IR系のグループのまとめも全部聞きたかったが、時間不足だった。
課題は統一で設定するのも一案か。班ごとの比較のため。

 問8 今後、取り扱ってほしいテーマ・内容等ありましたらお書きください
自由記述の回答は12件でした。
4年目終了時評価について
上級者向けのセミナーに参加したいです。
他大学とのデータ交流について
分析事例の発表、共有セッション(軽め、成功事例でなくても可として)
医学系、大規模私大などの括りによる事例共有の場
成功事例に係る詳細経緯などの紹介
様々な事例や経験を共有できるような会があると良いと思いました。ただ、研究発表のような形になると難しくなると思いますので、ざっくばらんに話題を提供し合える場のようなものがよいのかなと感じます。
獣医学の分野別認証評価が始まったこともあり、専門性の高い分野別認証評価についても他の方のニーズがあれば取り扱っていただきたい
評価。
評価とIRに分けて、実務・課題共有セッションを開催してほしい。
評価の初心者向け講座
評価の深掘り

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
57/65
 (1)(2)(3)(4)無回
50
2502480
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.