H30.8.22-24 大学評価・IR担当者集会(一般アンケート) 於:九州工業大学(IR実務・午前 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
26/38
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
20
7312301000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
26/38
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
10
7781300
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
26/38
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
6133400
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問4 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
26/38
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
0220310
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
26/38
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
10114100
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は17件でした。
(1) データ分析に必要な技術(データ前処理,分析プロセスの事例,統計手法)を事例から学ぶことができたため。
(1) 他校の情報が参考になりました。
(1) 普段伺うことができない私立大学の現状等を知ることができたから。
(1) 最新の事例に触れることができた
(1) 短い時間で多くの事例をご紹介頂けたので。また、大学irの中でも最新の知識が得られ、ありがたかったです。
(1) 短い時間で数多くの事例報告を聞くことができ、非常に有難いです。
(2) プレゼン15分は、ぎりぎり最短の時間ですね。とはいえ20分にすると冗長になることもあるでしょう。 やはり現状では15分が良いのかもしれません。
(2) 初心者ですが、考え方や様々な事例を得ることができました。難解な事例は十分理解できませんでしたが、今後勉強したいと思います。
(2) 勉強になったが、どちらかといえば私立大学向けの内容と思ったので。
(2) 各ご報告の時間が短く理解しきれない部分があったので。
(2) 活用事例を収集できたから。
(2) 現状、人数も少なくデータセットを作成することも大変だったので、その解決に示唆がいただけたため。
(3) IRのかなり実践的な内容であり、業務と乖離があったため、理解が追いつかない面があったため。
(3) タブローに関する事例紹介はとても参考になったため。
(3) 午前の部は発表者数が多く、ひとりひとりかなり急ぎ足で発表されてその後質疑応答の時間を設けてくださいましたが、とても参考になる事例をあげて下さっていましたので、発表をもう少し丁寧に行っていただきたいです。(デモ等は本当に一瞬でした。。。)
(3) 統計手法に関する専門的な内容があったため、理解できなかった部分が多かった。
(4) 手作業ワークが大変雑であった。あまり意味のない作業であった。

 問7 本セッション・分科会についてご感想・ご意見等がありましたらお書きください
自由記述の回答は7件でした。
データ分析の事例も貴重だが,データ分析スキルを体系的に学びたい。
プレゼン時間が一人20分だと、説明しきれていない感じがしました。
初参加者からすると、少し「内々の会」という印象でした。また参加者は事務職員が多いようで、もう少しそのような参加者に寄り添った雰囲気、内容であると良いかなと感じました。
自分自身には、かなり専門的で高度な内容であったが、統計的なマインドに触れるのに良い機会になりました。ありがとうございました。
講座に徹するのであれば、質疑などを十分にとっていただきたい。
貴重なお時間ありがとうございました。とても有意義な研修となり、今後実務において活用できるか検討したいと思います。
質疑応答の時間が長く、質問に一つひとつ答えていただいており、参加者の疑問に感じた点と、疑問に対する対応を知ることができてよかったです。次回の開催の際も、質疑応答の時間を長めにとっていただきたいと感じました。

 問8 今後、取り扱ってほしいテーマ・内容等ありましたらお書きください
自由記述の回答は3件でした。
データ収集・分析の効率化/SPSSを用いた分析・展開/BIツールを用いた分析事例等/国内外FactBookの制作工程とその活用等
今回参加した事例紹介は私大中心だったため、国立大での事例紹介を希望します。
経営判断を支援するIRの事例,統計を活用した分かりやすいレポート方法

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
26/38
 (1)(2)(3)(4)無回
20
711620
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.