H30.8.22-24 大学評価・IR担当者集会(一般アンケート) 於:九州工業大学(IR実務・午後 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
25/38
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
20
7011502000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
25/38
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
10
74103100
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/38
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
10141000
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問4 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/38
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
0122200
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/38
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
13111000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は11件でした。
(1) IRの6つの顔や、OODAループ等、IRに関する新たな知識を具体例と共に得ることができたから。
(1) IR業務をさらに進める上で大変参考になったから
(1) 各ご報告を通して多様な観点があることが理解できたので。
(1) 多種多様な取り組み、アプローチをご教示いただき、活用したいと思う事例も多々あったので。
(1) 概念的な難しい内容や研究レベルの内容も分かりやすくご教示頂けたので。
(2) 15分のプレゼン時間は、全体運営からするとちょうど良いですね。発表者が話し足りないくらいが、聴衆にとってはちょうど良い時間と感じることが多いですから。
(2) IRについて、大学の特色が出ており、担当業務が多岐にわたっていることがわかった。
(2) IRやデータに関して各種の論点や課題を知ることができたため
(2) NIADの現場の方から話を聞くことができた。大学担当者の事例や丸山先生の講義も参考になった。
(2) 活用事例が収集できたから。
(2) 調査に関する負担の分析や、大学ポートレートに関することなど、自身の業務でも問題意識にあがるテーマであり、考え方が役に立ちそうだったため。

 問7 本セッション・分科会についてご感想・ご意見等がありましたらお書きください
自由記述の回答は7件でした。
IRへの依頼事例、依頼への対応事例、実際に改善された事例の集積があれば、IR人材の育成やIRを周知する事に活用できると思いました。
午後編は業務に役立つという内容ではなかったが,IRをさまざまな側面から理解することができた。
可能なら、DMS(ドキュメント・マネジメント・システム)を使って、発表者PCの切り替え時間ロスを無くすと、スムーズな会議運営ができると感じました。
各大学の事例を知ることができて、とても良かったです。
所要により、質疑・意見交換を欠席させていただきました。大変失礼いたしました。次回はぜひ参加したいです。
最後まで残って参加してよかった!
自大学における、IR組織について検討するための事例を得ることができた。

 問8 今後、取り扱ってほしいテーマ・内容等ありましたらお書きください
自由記述の回答は5件でした。
IRの人材育成について
このテーマを継続してほしい。
データ分析の方法(分析目的,グラブ描画,統計処理など)
今後も実務担当者報告を続けて欲しいです。
現在、複数のBIツールがあると思いますが、今後IR担当者間での連携を図るためなどの目的で、集約ないしは一本化、または用途に応じた住み分けが行われることがあるのでしょうか。大学が最低限揃えておくべきBIツールはあるのでしょうかそれとも、そもそもそういったことは気にせず、それぞれの大学個別の事情として自由にすればいいことなのか、知りたいと思いました。

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
25/38
 (1)(2)(3)(4)無回
20
611440
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.