R1.8.23 大学評価・IR担当者集会(国立大学法人評価) 於:神戸大学(国立大学法人評価 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
35/44
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
50
6021304010
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他
(その他の記入事項)他大学の状況

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
35/44
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
20
19970000
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
35/44
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
01518200
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
35/44
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
17180000
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
35/44
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
21140000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は28件でした。
(1) ファシリテータの方に主導していただいたのでスムーズに情報交換が行えたと思います。
(1) 今後の本学の体制を考える際の参考となる意見を多く聞くことが出来た。 4年目評価に関しては既に動いている部分が多いため、参考程度で聞くに留めたが、現状迷っている点の共有や停滞事項に関する取り組み方などを聞けたのが有益だった。
(1) 他大学で実際に評価を担当されている方からの話が大変参考になると思ったため。
(1) 他大学における進捗状況を知ることができた。また、各大学が抱える課題について、意見交換を通じて様々な事例を知ることができて有意義であったし、参考になった。
(1) 他大学の具体的な事例を実際の担当者から具体的に聞くことができたから。また自大学の課題も一緒に相談できたのがよかったから。
(1) 他大学の取組状況,事例や知識を知ることができ,今後の業務の方向性がかなり明確になったから。
(1) 他大学の実務担当者や本コンソーシアムを主催する先生方から進捗や事例を伺うことができただけでなく、課題を共有したり、考え方・進め方の助言をいただくことができたから。
(1) 他大学の情報を一度にたくさん得ることができ、情報交換ができたからです。
(1) 他大学の情報を数多く収集できたことと、学内協力体制について大きな示唆を得たから。
(1) 他大学の細かな情報まで得ることができ、自大学のこれからの評価対応作業に役立たせることができると感じたから。
(1) 前回よりも今回の方が、似た規模の大学からの参加者が多かったので、参考になる情報を得ることができました。
(1) 各大学の取組状況やスケジュールについて伺う機会を得たから。
(1) 同じ悩みを持つ大学の意見を聞くことができ大変参考になりました。
(1) 実務担当者としての、学内周知・データ蓄積・調書作成手順等について、他大学の事例を聞くことができたこと。
(1) 実務担当者の皆様と情報交換ができ、大変勉強になりました。ファシリテーターの先生方のお話も非常に参考になり、充実した研修でした。ありがとうございました。
(1) 日頃自分たちではこれでよいと思うやり方で業務を進めていますが,別のやり方や考え方で取り組んでいる事例を聞き,思い込みを修正できた所がいくつかあり,ありがたかったです。
(1) 法人評価の各大学の進捗状況を知ることができてよかった。
(1) 32大学の4年目終了時評価の現時点における取組状況を把握することができたため
(1) 4年目終了時評価に対する大学の準備状況を知ることができたので。同じ国立大学法人とはいえ、総合大学、単科大学、教育大学等で準備状況が異なる点も、大学では常識かもしれないが、参考になった。NIAD説明会に参加できなかったが、本セッションで有用な情報が得られた。
(2) 70分×4回が、やや長く感じた。最初の1・2組目の70分はちょうど良いが、後半は課題に対する各大学の回答も概ね出揃うため、50分程度で十分であり、後半になると参加者にも疲れが見られた。
(2) やや時間が足りなかったため。もう少し情報交換ができれば、より良かった。
(2) グループによっては、本題から外れた話になることがあり、聞きたいことが十分に聞けない場合があった。
(2) グループは異なるとはいえ、同内容のことを4回繰り返すので最後の方は少しだれてきたため
(2) セッションの後半は同じような話になりすこしだれた感じだったので。
(2) 事例は十分集まるので、共通のインプットももう少し欲しかった。スタッフの方々の話をもう少し聞きたかった。
(2) 今後進むべき道が明らかになり、得た人材を活用していきたい。
(2) 他大学の状況を知ることができ、また、人脈形成に役立ったから。
(2) 各大学の状況を知ることができたため

 問7 イベントやセッションについてご感想・ご意見等がありましたらお書きください(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は16件でした。
(1) 「評価」とは言えないかも知れませんが、第4期中期目標・中期計画の策定に関するセッションを今後ご検討いただけると大変ありがたいです。
(1) ・大学評価・IR 担当者集会2019は、大学共同利用機関からの参加者は少なかったでしょうか? ・大学共同利用機関法人(4法人)は認証評価の対象外ですが、総研大との連携(併任教員)を通して、若手の教育・人材育成にコミットしています。そのことを、大学の評価IR担当者の皆さんに知っていただきたいです。 ・主催者の皆様は特に、法人評価の経験・知見が深い方ばかりなので、第三期評価の傾向と対策、のような勉強会を設けていただけると助かります。関連して、CSTIの国立大学法人・大学共同利用機?関法人データ標準化についても、担当者レベル(外部資金の?)での情報交換の場があるとありがたいです(嶌田先生に質問しそびれました)。
(1) 今年の秋にも同じようなセッションを行う予定と伺いましたので、ぜひ参加したいです。期待しています。
(1) 大規模な大学、単科大学など様々な大学の取組を聞くことができたのは、とても勉強になりました。 ありがとうございました。
(1) 法人評価がある年度は「国立大学法人評価情報交換セッション」を設けていただきたいです。 法人評価がない年は年度によって「教員評価」や「組織評価」や「研究評価」など様々な評価に関する情報交換セッションを設けていただきたいです。
(1) 評価部門に異動して間もないため、各大学の取組状況や考え方を聞く貴重な機会となりました。 ありがとうございました。
(1) 貴重な機会をいただき、ありがとうございました。
(1) 貴重な機会を設けていただきありがとうございました。来年も期待しております。
(1) 1ラウンドあたり70分を設けたが、時間内ではすべての質問事項を聞くことができなかった。 もう少し時間を延ばすか、70分で十分に終了できるような標準的なセッションの進め方をあらかじめ 決めて、運用すればよいのではないか。
(1) 4サイクルは多いかな(時間は70分あると聞きたいことがほぼ聞け助かった)と思うが、多くの方と話をすることが大きな目的の一つだと思うので、現状のまま、このような機会をまた設けていただければと思う。 ただ、大学の体制・進捗(ほぼ全て評価担当が作文する。評価担当は取りまとめて整えるのみ。/すでに部局依頼を始めている。今後学内説明会を開き依頼をかける。)などで3パターンくらいに大きく分けられるような印象を得たので、それぞれのパターンの問題点や優れた点などを共有できる場があるとありがたい。 (今後の体制構築のための、客観的な資料として大学に持って帰れるので)
(2) 4回行ったが、後半は同内容のことを聞くことが多く、時間を持て余し気味になったと感じた。 グループの人数・時間をもう少し増やして、回数自体は減らした方が良いように思う。
(2) お世話になりました。
(2) とくになし
(2) 同じグループにならなかった方の連絡先も知りたかったので、例えば、資料同様に名刺も配布するか、配布資料の中に参加者の連絡先も記載することとしてあればなおよかった。
(2) 法人評価情報交換セッションは、とても有益なので、今後も開催してほしい。
(2) 貴重な機会をご提供いただき、ありがとうございました。 1日かけて4回転は多いかと思います。人脈形成のためということもあるのかもしれませんが、3~4回転目になると話の内容がほぼ同じになってしまいます。例えば、半日のみで8人程度のグループを2回転し、その後にフリーの情報交換タイムを設ける程度で良いのではないでしょうか?

 問8 ご所属(任意回答)
有効
回答
35/44
 (1)(2)(3)(4)無回
50
330011
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.