R2.9.14 [E1-2]大学評価・質保証セッション(実践事例セミナー2(私立大学編:法政大学事例) )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
25/28
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
20
4115320000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
25/28
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
10
10681000
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/28
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
0118600
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/28
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
9141001
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/28
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
14101000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は22件でした。
(1) 具体的な事例が豊富にあることや、参加者からの質問に対して講演者以外のメンバーからの回答も得られるため。このような機会を設けていただき、誠に有り難うございました。
(1) 大規模大学ならではの内部質保証に関するシステムが分かった為。
(1) 学内で検討や実施していることの方向性の確認や改善点が明確になったため
(1) 明確な資料とご説明をいただきとても参考になりました。ありがとうございました。
(1) 本学かかかえる課題に対する具体的な事例をお伺いできたから
(1) 本学でも、全学的な内部質保証を成り立たせるために、組織の見直しを行っている。そこでは、教学の執行と全学的な内部質保証推進会議に相当する部署の位置づけや、力関係などが微妙に絡み合って、なかなかすっきりした組織構造像が明らかになっていません。もっとも、この間、公表されている法政大学の「全学質保証会議」の位置づけを参考に(模倣して)して、いろいろ組織構造が検討されてきているのですが、、 このような訳ですので、法政大学の事例を直接伺うことができたので満足です。 「分科会原案」提示後から実地調査までの取り組みが重要(スライド22)という内容には力づけられました。ありがとうございます。
(1) 法政大学様の具体的な取組は、本当に参考になりました。本学も参考にさせていただきたいと思います。昨年度までは短大で認証評価に関わっていました。今年度より、4月に開学した大学の認証評価に関わることとなり、新たな考え方を持つことができました。
(1) 法政大学様の認証評価対応の詳細、進んだ内部質保証、自己点検評価の体制について詳しくご説明いただき、大変参考になりました。ありがとうございました
(1) 現在、点検・評価報告書を作成しており、疑問に思っていたことが解決できたり、考え方の転換ができたため。
(1) 直接お話を聴くことができた、参加者皆さまの質問も勉強になりました。
(1) 第3期認証評価を受審された「生の声」としての現場の状況を教えていただけて大変貴重な内容でした。
(1) 資料・説明がわかりやすかった。質疑応答も興味深い。
(2) もう少し具体的事例を教えていただけるとよかった。
(2) 事例をご紹介いただき、より理解が進みました。
(2) 今回の認証評価のご指摘事項がよくわかりました。ありがとうございます。
(2) 具体的な取り組みについて説明いただけたため。 ただし、本学で同じことができるとは思えず、本学ならではの仕組みを考えていかなければならないことを痛感した。
(2) 内部質保証に関する部署に今年度から異動してきたもので、他大学の事例等を拝聴することができ、業務のイメージ化に役立てることができた。
(2) 内部質保証や認証評価の対応についての考え方、認識が間違っていないかを確認することができたため。
(2) 再来年度に受審予定の認証評価について、重要な点や今やっておくべき事が把握でき、とても参考になりました。
(2) 短い時間ながら、資料内容も充実しており、満足しています。
(2) 質疑応答に十分な時間を設けていただいたおかげで、事例で紹介いただいた内容をさらに具体的に聞くことができ良かったです。
(3) 質の保証に関しては、アウトプットや学内データの検証で説明するには無理があります。アウトカム指標で説明できないと砂上の楼閣になる恐れが十分にあります。そして、もっとシンプルに認証評価対応しないと第4期はもっと大変なことになると考えています

 問7 あなたはオンライン形式のセミナーにおいて十分な学修ができましたか
(理解、質問のしやすさ、議論への参加、自主学修、対面セミナーとの比較等)[数字は理解度](かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は15件でした。
(1) ここだけの話などもあってよかったです。
(1) 人脈を広げるという点では、対面式でないと難しいと思いますが、十分に学修できました。
(1) 内容に関しては、事前の印刷物を予習し、オンライン説明を受けることで、十分に学習できました。 なお、オンライン会議はまだ10回未満で、一人で全部を操作するというのにはいまだ慣れていませんが、徐々にスキルを高めて、自在にオンライン会議に参加し、発言できるようなることを目指しています。
(1) 十分理解できた。 人脈形成にあたっては、対面での実施の方がよいと感じる。
(1) 対面セミナーが個人的には好きですが、それでも、この状況でオンラインによるセミナーを開催してくださったことに深く感謝いたします。十分に学習することができ、大満足です。
(1) 整理され、わかりやすい資料による説明のため、要点がよくわかり、大変参考になりました。ありがとうございました。 チャットではなく、googleフォームによる質問票は、入力しやすかったです。 短時間のセミナーへの参加は、移動時間を必要としないオンライン形式セミナーの方が参加しやすく、有効の手段だと思います。
(2) zoomでも対面とあまり変わりない感じでした。
(2) セミナー+一問一答形式で事例等をお伺いすることができ、学ばせていただくことができた。
(2) フォームを使った質問はしやすかったです。
(2) 主催者の手際のよい広い会場でプロジェクター提示でのセミナーより、オンライン形式のほうが資料が見やすく、説明も聞き取りやすく、学修効果が高かったように感じました
(2) 今回は事前に資料をいただいているので理解はしやすいと感じる。
(2) 参加しやすさはオンラインセミナーの最大の利点であり、講師との距離感も近いのが、臨場感にやや欠けるのが残念です。
(2) 学修自体は対面セミナーと大差なく受講できました。 ただし、まだまだオンラインセミナーが不慣れな分、回線が固まった際に「聞き漏らしてしまう」という焦りが生じました。
(2) 対面より参加しやすく、十分に学修できたと考える。
(2) 質問内容を共有して頂いたことで、理解が進みました。

 問8 イベントやセッションについてご感想・ご意見等がありましたらお書きください(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は10件でした。
(1)  貴重な講演をありがとうございます。 細やかな事例紹介で大変勉強になりました。  法政大学様の事例を一、課員だけが研修として受講できましたが、大学執行部に情報共有し、理解度を合わせる必要があると非常に強く感じました。  一部の現場だけが危機感を持つのではなく、大学全体として取り組むべき課題であるという認識から広めていかなければならないと気付かされました。  個人の願いではありますが、本学の執行部向け講演をしていただきたいと思いました。
(1) 教学マネジメント指針に記載されている事項で、今後文科省が各大学に求めてくるであろうテーマについて、取り組みが進んでいる大学の事例紹介などがあると大変参考になるので是非開催していただければと思います。
(1) 機会がありましたら、また参加したいです。ありがとうございました。
(1) 毎年、ありがとうございます。来年度はぜひ会場で先生方から直接お聞きして、さらに学んでいきたいです。来年度は、オンライン授業で気をつけることなどが各大学からお聞きできるのではないか、と楽しみにしています。
(1) 端的に整理された資料による発表とgoogleフォームによる質問がコンパクトにまとめらた本セッションは大変有意義な時間でした。このような形式のセッションを増やしていただけると大変うれしいです。 本日は、ありがとうございました。
(1) 評価結果について、なぜ改善課題や改善勧告になったかを具体的に解説を受けると、報告書作成にとって大変有益に思われます。
(1) 貴重なセミナーをご計画、実施くださり御礼申し上げます。他大学の進んだ事例を拝聴させていただき、大変勉強になりました。学内に報告し共有したいと思います。
(2) 今回は、お忙しい中、お話し賜りましてありがとうございました。とても勉強になりました。
(2) 例年とは異なるオンラインでの準備等、大変だったかと思いますが、対面同様に今後の参考になるセミナーでした。ありがとうございました。
(2) 本来はE-1の「初心者研修」に参加すべきところであったが、残念ながら定員オーバーで参加できませんでした。 ぜひ第2回を開催していただけたらと存じます。

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
25/28
 (1)(2)(3)(4)無回
50
102202
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.