R2.9.24 [R1-1]IR初級セッション(概論編 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
65/87
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
50
192230120000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
65/87
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
50
2422153100
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
65/87
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
100
0555410
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
65/87
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
26390000
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
65/87
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
29360000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は39件でした。
(1) IRという単語についてはよく聞いていたが、実態についてはあまり理解できておりませんでした。IRの業務とはサポートであり、あくまでも意思決定者への情報提供が仕事なのだということが分かりました。
(1) IRとは何か、またIRを実施するのに必要なスキルを学ぶことができ、今後のデータの保存方法や整備への心構えができました。
(1) IRとは何かという基本的なことが理解でき、心構えなど、メンタル面の言及もあったので良かったと思います。また、RなどVBA等のツールがあることも今回初めて知ることができました。
(1) IRに対する理解を深めることができたと感じたため。
(1) IRの基礎的知識や、よく言われるIRが改善案まで示すべきかなどに関する明確な答え(考え)が聞けて良かったです。またRは統計分析では存在を知ってはいましたが、うまく使いこなせば業務効率化にも役立つことが知れて良かったです。参加してよかったです。ありがとうございました。
(1) IR初級者としての基本的な考え方を体系的に学ぶことができました。書籍だけでは十分に理解できない点もありましたが、今回のウェビナーで理解が進みました。
(1) IR担当者(副担当ですが)としての立ち位置、業務への関わり方がはっきりとせずにいましたが、あくまで情報提供者、意思決定の支援をする黒子的存在という役割が示されたことでこの悩みが解消されたため。
(1) グループワークを通して意見交換ができたため
(1) データを作ったけど使われない。求めているものがぼんやりしている。 分析をもとに改善案まで求められる。等、IR業務の悩みが、他大学でもあるということを知れた。 現在、BIツールをいろいろ探しているが、RとPythonのどちらかを本格的に勉強しようと思った。
(1) 今回初めて参加を致しました。 4月からIR業務に携わっておりますが、自分の仕事の方向性が理解できたと感じております。
(1) 依頼者がどのようなデータを必要としているか考えてデータ収集・分析が重要で、そのためコミュニケーションをとることがよくわかりました。また、具体的なデータの収集方法(データマネジメント)についても、理解が深まりました。
(1) 具体的な事例や本質を教えていただきました。
(1) 基本的な概念や、執行部との関係についての考え方が参考になった、
(1) 新たな知見が得られました
(1) 昨日のセミナーではIR部門には想像以上の人的投資(配置)が必要であること、しかし、IR周辺組織の人材がWEBでリンクしていても可能であることが印象的でした。本日は、データ収集の形式、縦一本のデータ管理(Tidy)が重要であるか学びました。データの収集形式が各部署で異なるため、本学でも早急に取り組まないと、データ保存・登録の段階で膨大な時間のロスが発生してると推察されます。
(1) 本学はまだまだIRができて間もなく、データ収集の段階のため、どういったデータをどのように提供すればよいのか試行錯誤しておりましたが、今回のセミナーを受講し、データをどう使用するかはクライアント次第であることを拝聴でき、まずはSupportという立場で高品位な情報提供に必要なDB設計を少しづつ構築していこうかと思いました。
(1) 業務を行う上で知っておくべき基本的な考え方を得られたと思うため。
(1) 説明の中に事例が含まれていて理解しやかったです。
(1) IR担当者としての考え方(特にデータマネジメント)を知ることが出来た。
(2) IRとしてどこまで支援をすればよいか悩んでいた点について、解決できたため
(2) IRについての定義や事例などわかりやすく説明していただきありがとうございました。
(2) IRの基本的な考え方が理解できました。
(2) IRの概念と基礎知識を再認識することができた。
(2) IR担当者の立場や背景を学ぶことがでいた。
(2) IR超初心者にもわかる内容でした。RだけでなくAccessやExcelを活用している方のお話も伺えるとなおよかったです。
(2) Rなどシステムの話は初めてでしたが、自身のレベルに合った内容だったので、理解ができました。
(2) helpでなくsupportといことがしっくりきた そもそもどういう考え方・態度で業務に臨むかというのが、おぼろげながらわかった気がするる。
(2) ウェビナーへの参加が初めてで、自身に不慣れな点が多かったため。
(2) データマネジメントに苦戦していたので、ソフト等紹介していただいて大変参考になったため。
(2) 例などを用いてわかりやすく丁寧に説明していただいた。
(2) 参考になりました。ありがとうございます。
(2) 大いに参考となったが、具体的事例があればなおよかった。
(2) 大変勉強になりました。とても濃い内容だったので、もう少し時間を長めに取っても良かったのではと思いました。
(2) 小湊先生のプレゼン全般、およびIR担当者のスキルに関するルーブリック、藤原先生のプレゼンのIRの役割がヘルプではなくサポートであるといったIRに関する基本的な考え方などが大変参考になりました。この考えを部署メンバーでどのように共有するかは今後の課題ですが、個人的には、IRの位置づけや今後の方向などに関するもやもやが少し整理された思いです。
(2) 心構えをあらためて見直せました。
(2) 意思決定者との関わり方や、データマネジメントについて実際の扱い方が聞けて、参考になりました。 ありがとうございました。
(2) 概要及び具体的スキル(その背景)も含めて、まとまった内容が体得できたから。
(2) 海外の情報が興味深かった。
(2) 説明が分かりやすく、IRがどういったものなのかイメージできたため。

 問7 あなたはオンライン形式のセミナーにおいて十分な学修ができましたか
(理解、質問のしやすさ、議論への参加、自主学修、対面セミナーとの比較等)[数字は理解度](かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は35件でした。
(1) たいへんよくわかりました。
(1) できたと思います。
(1) とてもよかったと思います
(1) とても聞き取りやすく、資料は画面で大きく見ることができ、とてもわかりやすかったです。
(1) ゆっくりと話してくださったためわかりやすかったです。内容で最も印象的だったのは、データマネジメントのセッションです。ここで触れられた多くの項目に関して、多くの大学人が誤解していると思いました。
(1) 事前に配布していただいた資料にメモを取りながら視聴できましたので、オンラインによる不自由は感じませんでした。
(1) 十分に理解できました。開催いただきありがとうございました。対面セミナーではなくとも今回の内容であればオンライン形式でも十分であると感じました。
(1) 大変ためになった。RやPythonの研修もぜひやってほしい。
(1) 対面型と差を感じずにセミナーに参加できた。
(1) 時間が短かったので、ついて行くのに精一杯でした。オンラインなので、Rを画面共有して簡単な使い方を見せていただけたらありがたかったです。
(1) 6~7割程度。
(2) IRについて理解が進んだ。実施については対面の方が関係を構築できることもありよいかと思う。
(2) できた。直にセミナーを受けたい気持ちもあるが、ウェビナーで場所を移動せずに知見を得られるのは非常に有効だと思います。
(2) やはり職場では電話や来客があり、対面の方がより積極的に参加できると感じた。
(2) わかりやすく、参加しやすく、また学修もしやすかったです。
(2) ・主だった内容が、短時間に整理できた。 ・スピーカーが不安だったので開始前からBGMなどが流れていたらよかったと思う。
(2) 事前に資料もいただき、資料に書き込みながら受講させていただきました。本学ではzoomではなく、googlemeetを使用しているためzoomには不慣れでしたが、聞き取りやすく分かりやすかったです。
(2) 今回が初めての参加でしたが、オンラインは参加しやすく感じました。IR業務に必要な知識やスキルを高めていかなければと改めて考えなおす機会になりました。
(2) 内容に関する学修については対面とほぼ変わらないと思いますが、対面に付随する様々なことは必要と思います。
(2) 出張しなくてよくて、オンラインが良いです
(2) 初めてオンライン形式のセミナーに参加しましたがとてもためになり、学生の身にもなって良かった。
(2) 十分学修できました。学修できた内容は対面と遜色ないと思いますが、オンラインのほうが気軽に参加でき、移動の時間等も省けるので効率的だと感じます。
(2) 基本的な事項からの解説があり,初心者ながら概ね理解することができた。
(2) 対面セミナーと比較しても変わりないと感じる。
(2) 対面セミナーと遜色ない内容でした。オンラインの方が気兼ねなく質問できるように思いました。
(2) 対面セミナーの方が集中できるように感じました。
(2) 残念ながら、対面による研修会ではありませんでしたが、オンラインでの参加が出来てよかったです。また、機会があれば対面での参加を希望します。
(2) 特に問題なく受講できた。
(2) 講義形式のセミナーでしたので、オンライン形式受講でき、大変助かりました。
(2) 資料の参照等は自己の機材で対応できたので十分に研修を受けることができた。
(2) 資料も見やすく音量等自分好みに調整ができるのでよいと思う。
(2) 質問のしやすさ、議論への参加を含めて十分な学修が出来た
(2) 質問は、回答者への補足(質問意図がうまく伝わらない場合)が困難
(2) 通常の対面セミナーと遜色なくお話が聞けたと思っております。
(2) 集中力を維持するのに少し大変だった、

 問8 イベントやセッションについてご感想・ご意見等がありましたらお書きください(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は18件でした。
(1) IR初級セッションは、オンライン形式だったため、参加ができました。ありがとうございました。
(1) ご講演いただいた皆様、パネリストの皆様、九州大学のご担当者様ありがとうございました。
(1) とても参考になりました。 ありがとうございました。また機会があればぜひ参加したいと思います。
(1) また機会があれば、参加させていただきたいと思います。
(1) 今後も企画をお願いします
(1) 今後も講義をお願いします。
(1) 便利なツールを紹介していただいたので、これらの使い方のセミナーがあるなら参加したいと思いました。またIR担当者にはいろいろな知識が必要なのだということが理解できました。
(1) 本学ではデータの保管をシステムで行っているものの、それを出力しただけでは使えるデータになっておらず、手作業で整えないといけないことも数多くあるため、「R」がとても魅力的に感じました。手際よくデータを提供するためにはシステムの利用も必要であると教えていただきましたので、今後導入も検討していきたいと思います。ありがとうございました。
(1) 本日は貴重なお話をありがとうございました。Rについては、聞いたことがある程度で実際に見たり、触ったりしたことはないのですが、データを扱ううえでおススメだということで、少し使い方を調べてみようと思います。
(1) 貴重なお話をうかがうことができ、今までモヤモヤしていたことも、より鮮明になったような気がします。 どうもありがとうございました。 10月から新しいIRスタッフが加わりますので、本日の資料をよく読んでもらうようにしたいと思います。 (ご講演の録画を視聴できるようにしていただけると、非常にありがたいのですが。。)
(2) ありがとうございました。
(2) このような機会をぜひ増やしてほしいと思います。
(2) オンラインでも学習できることで、変化のきかいとなるので、ありがたい企画だと思いました。
(2) コロナ禍の中、開催していただき誠にありがとうございました。
(2) ・事前に資料を送っていただけて有意義でした。
(2) 周りの関係者にも理解していただきたいことが多いので、会員外のセミナーも増やしてほしいです。
(2) 学内におけるIR活動への理解が、まだまだ十分だと言えない部分があります。今回の研修で得られた内容を日常の業務に活かしていきたいと考えます。今後も、様々な情報提供をよろしくお願いいたします。
(2) 昨年に引き続き2度目の参加となりますが、去年同様大変勉強になりました。ありがとうございました。7でも記述しましたが、もう少し時間にゆとりがあればいいかと思ったのと、やはり他の大学の方との交流が図れるような場があればと思いました。

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
65/87
 (1)(2)(3)(4)無回
50
1324019
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.