R2.9.24 [R1-2]IR初級セッション(演習編 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
25/26
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
10
609521020
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他
(その他の記入事項)多くの大学が同じような悩み・課題を抱えているという共感
他大の状況

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
25/26
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
10
7684000
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/26
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
01121020
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/26
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
8161000
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/26
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
6154000
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は18件でした。
(1) グループワークで他大学の現状を知り、IR担当初心者の悩みを共有できたこと ファシリテーターの先生の「データを作り続け、成果を求めない」という言葉でIRに携わる考え方が理解できた。
(1) 今年度より新たにできた部署であるため、学内の人に聞くことができないため同じ悩みを抱えている他大学の人と話せたことがよかった
(1) 他大学の方々と雑駁に意見交換ができたこと。九工大の山本先生ありがとうございました。
(1) 日ごろ困っていることの糸口をお聞きすることができました
(2) どこの大学も同じような悩みを持っていることが分かったこと。
(2) 他大学さんの意見・課題を聞けて満足できた。
(2) 他大学のIRの現状と課題を把握し、意見交換をすることができたため。
(2) 他大学の事例が伺えてよかった
(2) 他大学の様子よくわかった、
(2) 他大学の現状を知ることができた。
(2) 多くの大学が同じ課題・悩みを抱えているということが共有できたのは大きな収穫でした。他大学の成果物や成果発表を目にする場は多くても、データ収集段階からの課題や、モヤモヤする内容を共有する場は貴重でした。
(2) 実際にまだ担当しないないため、本学の状況について回答できる場面が少なかったので申し訳なかったです。
(2) 新たな人脈を作ることができた。
(2) 講師の方、ファシリテーターの方どちらも初級者向けに情報をかみ砕いてご説明いただいたので、とても分かりやすかったです。一方でグループワークの時間が短かったことと、テーマが各班にゆだねられており自由懇談形式になってしまった点は少し物足りなさを感じました。
(3) オンラインでのディスカッションは若干やりづらかった。
(3) 今一つ議論に踏み込めなかった
(3) 分科会の時間が短かったと思います。
(3) 時間が短い

 問7 あなたはオンライン形式のセミナーにおいて十分な学修ができましたか
(理解、質問のしやすさ、議論への参加、自主学修、対面セミナーとの比較等)[数字は理解度](かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は14件でした。
(1) オンライン形式の方がコミュニケーションの統制がとれていたり、対面でない分発言のし易さを実感できた。そういった面で、今回のセミナーでは十分な学習ができたと感じている。
(1) グループワークでは対面よりもやりやすい。
(1) 対面と変わらない成果が得られたと感じています。
(1) 私事ですがカメラがうまく起動せずに人脈形成がうまくできなかった。その点、グループワークは対面がよい。
(2) グループごとの意見交換は、オンライン形式で行うのは難しいのかもしれません。
(2) グループワークに参加しやすかったです。
(2) 他大学様の課題を聞くと、どこもデータ収集についてやIRの立場についてが課題だと知りました。また、ファクトブックというものについて今まで知らなかったが、ファクトブックというのはレストランで言うメニュー表のようなものと教えていただき、これがあることで意思決定者がデータを必要とする際の目安になるのかなと考えました。
(2) 初級編の内容としては適切なもので、十分に理解できるレベルでした。 (「初級」と言いながらエキスパートレベルの参加者もいましたが)
(2) 十分学修できた。オンラインだと、人一人の発言がかぶらないのでむしろ聞きやすいようにも感じます。また、対面だと声の大きな方の発言が目立ちますが、オンラインのグループワークは返ってお互いがフラットに参加しやすいようにも感じました。
(2) 対面セミナーだと名刺交換したりとオンラインだと出来ないので残念なところがあった。
(2) 少ない人数グループで討論ができるのはよいと思います。
(2) 本学の立ち位置が確認できた。
(2) 第Ⅱ部は時間が短いので十分とは言えない
(3) なんとなく、対面でやるよりも議論への参加にハードルを感じる(遠慮してしまう)。

 問8 イベントやセッションについてご感想・ご意見等がありましたらお書きください(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は8件でした。
(1) ありがとうございました。
(1) ファシリテーターの先生がいてくださり、短い時間でしたが情報交換ができたと思います。
(1) 会員外ですが昨日・本日と参加させていただき、会の雰囲気を感じることができてとても刺激になりました。これを機に会員登録をさせていただきたいと思います。ありがとうございました。
(2) コロナが収まったらぜひ対面でのミーティングに参加したい。
(2) 直接他大学様と関わる機会がなくなっている今、zoomを使って様々な考え方に触れることができてよかったです。ありがとうございました。
(2) 限られた時間ではあったが情報共有でき良かった。
(3) まだIRに関しては手探りの部分も多いのですが、今後ともよろしくお願いいたします。
(3) 参考までに、 本学ではFactBookをWeb公開しています https://www.obirin.ac.jp/about/information_disclosure/factbook.html

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
25/26
 (1)(2)(3)(4)無回
20
411901
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.