R2.11.5 [R2]IR実務担当者セッション(- )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
85/90
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
50
110383510000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
85/90
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
50
2033247100
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
85/90
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
100
31858420
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
85/90
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
100
19595200
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
85/90
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
41393101
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は60件でした。
(1) 15分程度の事例発表と質疑応答が聞けてとても良かったです。
(1) オンライン開催だったので、遠方から、また業務中に職場から受講することができ非常に良かったです。 具体的な事例、実践されたご経験を元にされた有益な内容や助言を共有いただけたので、直ぐに現場に生かすことができる内容でした。資料もセミナー後も参照させていただきます。
(1) 事前資料配布、質疑応答はすべてまとめて最後、各発表が20分前後、テンポの良いセミナーで有意義であった。 内容も興味深いものが多く、ご発表の先生方と開催者の皆様ありがとうございました。
(1) 今回は皆さんの発表が一連の流れでつながっていることでわかりやすい内容でした。 その中でも北陸大学田尻先生の事例と東北学院大学の齋藤さんの事例はよく拝聴しますがわかりやすくかみ砕いて説明してくれるのでとてもま満足しています。
(1) 今回初めて参加いたしました。 IR業務に対する心構えから、ツール、実例の紹介と様々な刺激・知識となる情報を得ることができたため。
(1) 他大学のIRの事例を聞くことができたから。
(1) 具体的な事例が多く、非常に参考になるセッションであったと思います。
(1) 具体的な実践事例が知られてよかった。
(1) 各報告ともに新しい知見を得られたため。質疑応答も有意義な内容でした。ご報告いただいた皆様に感謝いたします。
(1) 各大学の様々な事例や講師の方のIRに対する考え方を学ぶことができました。 本学にも共通する課題に対する事例を知ることができたことや、未だ取組の遅れている課題を再認識することができたことも収穫であり、大変満足する内容でした。
(1) 多くの大学・大学群の取組がわかりやすくまとまった報告が多く、非常に勉強になりました。
(1) 多くの知識と考え方が得られ、勇気が湧いたから。
(1) 多様な発表でとても勉強になった。実務に活用していきたいと感じたため。
(1) 多様な発表の中でもわかりやすい流れになってプログラムが組まれていたのでわかりやすい内容でした。学生への3つの視点について業務をもう一度見直してみようと思います。
(1) 大学の実情の話を聞けたことがよかったです。
(1) 実例を交えた紹介が多く、大変参考になりました。
(1) 業務に役立つ考え方を学ぶことができました。ありがとうございました。
(1) 様々なテーマのお話を拝聴することができましたので大変満足です
(1) 様々な事例が知ることができて非常に参考になった。今後も参加したいです。
(1) 様々な事例の共有があり、また、質問にも答えていただけたと感じたため。
(1) 様々な大学の事例を紹介いただき大変参考になった。特に「IR担当者のデータ分析プロセスに関する試行調査」の報告は大変興味深く拝聴させていただいた。データリクエストがない中でどのようにアプローチしていくか、各担当者ごとに考え方が異なり、様々な分析方法があることを学ぶことができた。
(1) 様々な大学の取組事例について,知ることができたため。
(1) 毎回、とても詰まった内容過ぎて、資料に書き込みする時間が欲しいくらいでした。 満足度でいうと、終わってからの小湊先生、斎藤先生、浅野先生の御三方の話がとても面白かったです。 大学に入る前は民間で働いていたので、マーケティングや組織論が全く通用しないことに愕然としていました。でも「大学だから経営できる」の言葉に妙に腹落ちしました。ありがとうございます。
(1) 発表の方々から質問の回答を頂けるのが大変ありがたいです。
(1) 発表3,4,5がまさに自学での課題のための勉強になったため。
(1) 知りたいことが分かった
(1) 神田外語大学は、学生数約4000名ですので、北陸大学様の事例はすぐにでもご参考にさせていただければと存じます。
(1) 私自身がIR活動を行う上で理解しておかなくてはいけないと思っている内容が聴けて良かったです。考え方やシステムについて、およびその中のツールなどについて、さらに授業アンケートと教員アンケートの連結をするなどの個別事例もあり、大変有益でした。ありがとうございました。
(1) 組織関係から分析方法まで,IRに関する知見が網羅されていたため
(1) 色々な視点でIRの業務について語られていて大変勉強になりました。どれも実務の部分で少なからず経験すべきことであり、我が事として考えながら参加することができました。
(1) 詳細な個別トピックのご発表と、IR全体についての発表とのバランスが良かったです。。山形大学のIR講座についても具体的名ことが非常によく分かりました。
(1) 貴重なお話ばかりでした。IRとして、どう活動すればよいのか、わからない点ばかりで悩んでおります。こうした状況のため、各大学の先進事例は本当に勉強になりました。
(2) IR担当者としての心構えや考えの持ち方について理解することができました。ありがとうございました。
(2) researchmapなどは知ってはいたが余り関わりはなく、ピンとこなかったが、東北学院大学の齋藤先生が仰った「課題を構造化」して見る、というのは言葉にされて改めてハッとしたことでした。
(2) ぜひ参考にしたい事例がいくつかありましたので、上記の回答といたしました。
(2) とてもわかりやすくご報告いただけましたが、各種情報データベースの体系やその項目、他システム等との連携や、BIツールの違いやR言語の内容については、知識が浅く理解ができなかった部分も多くありました。他大学のIRオフィスの組織や人員配置、IRの分担などの情報が得られたのも、自大学を振り返るうえでとても有益でした。
(2) もう少しゆっくり聞きたいと思う大学もありました。
(2) もう少し時間が欲しかった。また,オンラインで仕方がないことは重々承知しておりますが,自由討論の時間が欲しかった。
(2) アンケート回答時間にもう少し余裕があると良いと思いました。
(2) オンラインとはいえ、休憩がほぼないというのはなかなか辛いものがあります。トイレに行くこともままならないので、もう少し休憩のお時間をいただけるとありがたいです。
(2) セッションによっては時間が短いと感じたものもあったため、セッション毎に時間を柔軟に変更してい ただくとよかったのではないかと思いました。
(2) ・九州大学のデータ連携システムの開発については、作業に関する内容のレベルが高く、理解できない箇所がありました。 ・制度設計の話やIRの実例や履修証明プログラム等、多岐に渡る話題を伺えて大変面白かったです。
(2) ・多くの大学の貴重な事例報告を拝聴することができたこと。 ・学内でセッションに参加させていただくことができたこと。
(2) 今後の活動について参考になる内容が多く、勉強になりました。
(2) 他大学の事例及び考え方と本学内で進めようとしているIRの考え方のベクトルを確認することができたため
(2) 具体的でよかった
(2) 初めて耳にする言葉もあったため。
(2) 各セッションに対する質疑応答が一方向的にしかできなかったこと、総合討論ができなかったことの2点が評価を下げた理由です。
(2) 各大学での取り組み事例を知ることができたためです。特に,学習院大学の教員向けアンケートの取り組みとその結果分析は非常に興味深かったです。
(2) 各大学での取組がよく分かりました、
(2) 各大学の取り組みから、IR担当者の横断的な試行やプログラムなど、幅広い内容だったから
(2) 各大学の取組状況を知ることができ、勉強になります。
(2) 各発表者様の事例発表が具体的な内容で大変参考になりました。
(2) 改善の結果を学生にもフィードバックする視点や構造化して報告する必要性がわかりました。 なにをどう伝えるべきかわかりやすく部局の課題は大学の課題として取り上げることは大事だと思います。東北学院大学のFDのホームページを拝見しましたが説明された内容が理解できました。誰かを批判するのではなくなにが学生のためかIRが数値だけで判断しがちですが客観的に双方の理解をデータで繋いでいる事例であったこと。
(2) 様々な取組について視聴することができ参考になったから
(2) 特に北陸大学の田尻先生による分権型IRについての考え方は参考になりました。
(2) 短期間で様々な事例を聞くことができた。
(2) 質問事項を入力するのに、少し時間が足りませんでした。もっと頭の中を整理してから入力すべきだったと反省しています。
(3) 本学は、事例発表のあった大学と比較すると、IRに対する考え方、取組などがかなり遅れているので、先進事例を知ることができたことは有意義だったが、参考にできるかという点で、上記の満足度にしました。
(99) 教学IRから組織体制まで多様な事例を学ぶことが出来た。

 問7 あなたはオンライン形式のセミナーにおいて十分な学修ができましたか
(理解、質問のしやすさ、議論への参加、自主学修、対面セミナーとの比較等)[数字は理解度](かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は65件でした。
(1) いつもの担当者会と違い生々しさが薄かったかと思います。
(1) はい。資料を事前に読んで参加したので理解が進みました。また、質問に対する回答が一人10分ずつ用意されていたので、安心して、とても興味深く拝聴できました。
(1) オンラインでも十分だと思います。
(1) スムーズな切り替え、資料等の共有、チャット、質問の方法など、素晴らしい進行と運営で、十分な学習ができました。
(1) スライドが見やすく受講しやすいと思いました。質問もしやすいと思います。
(1) リアルで移動するより、よほど気軽に参加できる形式なので負担は少ないのですが、リアルで可能となる議論・発表後の談話がもう少し可能であれば良かったかと思われます。また、かなりまじめ?に発表をする傾向が出てしまうので、感覚的な話、発表では話題にならない(なり得ない)裏事情などが聞けなかったのが少し残念です。
(1) 双方向のやり取りができるのであればオンライン・対面の差はないと思う。オンラインの場合は、受講者側の自律的な学びに対する姿勢、「学びのかまえ」のようなものがしっかりしてさえいれば対面と同じレベルの教育・学習効果を得ることは可能である。
(1) 地方在住者としてはオンライン形式のセミナーは、時間や費用の面から大変都合が良いと感じている。以前自宅でオンラインセミナーを受講した際は、通信環境が悪く通信が途切れることもあったが、大学内のような比較的設備が整った環境であればそのようなこともなく、ストレスなく受講することができ便利である。
(1) 多くの方が参加できるようになることや、資料の共有のしやすさなど、オンラインならではの良さがありよかったです。 オンラインでは運営が大変かと思いますが、対面の際にあった質問に対する質問を受けられるようになるとより良いかと思いました。
(1) 対面でのセミナーと比べて、個々の発表に関して質疑の機会がしっかりしていて大変参考になりました。
(1) 概ね出来たものと考えています。田尻先生のご報告は、前もって資料を読む時間がとれていたら、理解が深まったと思います。ですのでこれから復習、ということで現時点での自己評価は8割程度です。
(1) 沖縄なので、対面のセミナーは移動代だけでかなりかかってしまうので、 時間が足りない点を除けばオンラインはとてもありがたいと思っています。 内容の理解は問題ありません。質問のしやすさや自主学修はオンラインの方がしやすいです。
(1) 理解: 対面と変わらない。開催型式よりも,講師の発表方法の方が重要と考えます。 質問のしやすさ: Web に質問を書けるのが良い。ただし,一つの画面で操作しなければならないので,そこは不便。ウェビナーのチャットの URL がコピーできなかったので,コピーできるようにしていただければ,質問の Web サイトに参加しているものとは別のデバイスからアクセスできるようになり,便利だと思いました。 議論への参加: これは,対面にはかなわない。ウェビナーの特性上,参加者同士で議論ができない。 自主学修: 対面と変わらない。事前に資料をいただいているので,興味ある部分を読める。
(1) 田尻先生と齋藤さんに直接質問したい件がありました。
(1) 職場で聞くと邪魔が入る(電話等)のため、少し難しいと感じた。
(2) Zoomでも、通常のセミナーと同じように理解できました。違和感なしでした。
(2) さきに資料配布されていたので、特に支障はありませんでした。
(2) それぞれのご発表の理解は十分できたと感じますし、質問への回答もいただけたように思います。最後の総合討論がもし可能になれば、さらに学修できるように思います。
(2) できました。
(2) はい
(2) もう少し質問がしやすくなるといいと思います。視聴環境によるのかもしれませんが,質問入力画面にするとセッションの画面をふさいで見えなくなってしまいました。セッションの画面を見ながら質問を入力できるようになるといいのですが。
(2) やはり対面には対面の良さがあると感じる時があります。
(2) オンラインだと、まるで最前列にいるように、スライドをじっくり見て、発表者の声もしっかり聴けるので、非常に良いと感じました。
(2) オンラインですと、手元にパワーポイントの画面があり、プロジェクタスクリーンの投影映像よりも物理的に近くにあるためか、理解がしやすいと感じています。
(2) オンラインでも十分にできたと思います。
(2) オンラインで問題ありませんでした。
(2) オンラインによる不便さは特に感じておらず、気軽に参加できる点にはメリットと感じています。一方、業務中の参加となるため、必ずしもセミナーに集中できていないという点は個人的に反省しています。
(2) オンラインのセミナーだと議論になかなか参加できない、各セッションの中でチャットでの質問ができると良い
(2) オンラインの方が参加しやすく、集中して学修ができた。
(2) オンラインの良いところは、共有画面でスライドが見やすいところです。 こちらの映像や音声が共有されていないので、隣の席で参加している先生と 普通のトーンで意見を言いながら拝見できたのもメリットでしたw 理解や質問のしやすさ等、そこまで対面と変化はありません。 ですが、可能なら直接お会いして聞きたいです。
(2) オンラインセミナーでも十分に学修できたと思われます。
(2) ・資料と説明者の方が見えていたので、よく理解できました。対面とほぼ変わりない印象でした。 ・ただ、質問時間が短かったがやや残念でした。質問を考えている間に次のセッションが始まり、結局質問ができませんでした。今回、講演→講演→講演・・・、質問→質問・・・の形でしたが、講演→質問、講演→質問、という形でなかったのは何か理由があったのでしょうか、やや気になりました。
(2) 事例の中にはあまり聞きなれないものもあったため、あとで調べてみたいと思う。その点において、パワーポイントを共有していただき、助かっています。
(2) 事例報告形式のセミナーであれば、オンラインの方でも十分学修できると感じました。 また、質問もしやすいのではないでしょうか。
(2) 事前に資料もいただき、しっかり勉強できました。
(2) 今回のオンラインセミナー全体を通じて、対面セミナーと比較してあまりデメリットは感じませんでした。 特に質疑応答は、画面共有することで質問内容を確認しながら回答を聴くことができたので、対面よりも効果的であったと感じました。
(2) 全体的に早口で、よく理解できないまま次に進んでしまうところがありました。
(2) 出来たと思います。
(2) 十分な学修ができました。 対面セミナーと比較して、スライド画面が見やすく、目に優しいです。
(2) 十分理解できた
(2) 単純な理解だけならば対面セミナーとそれほど変わりはありませんが、職場でオンライン参加すると内職のスキがあったり、電話の呼び出しがあったりするので、対面セミナーではその分受講に集中できると感じました。
(2) 参加しやすい一方で、職場で聞いていると仕事が発生してしまい、断り切れないためすべての内容を聞くことができませんでした。(こちらの問題ですが……)
(2) 参加しやすく、順調に理解できたと思います
(2) 参加・質問のしやすさといった面で、非常に満足度の高いセミナーであったと思います。
(2) 取り組み内容などについて各発表者方の説明がわかりやすく、理解しやすかった。 自学の活動を考える際、参考にさせていただきたいと感じた。
(2) 問題ありませんでした。
(2) 実際に自信が直面している課題に直結する部分は大変参考になりましたし、そうではない部分もこれから考えていかなければならないであろう課題であることが認識でき、非常にいい学修の機会となりました。
(2) 対面と変わらず、移動時間をかけずに参加できるので利便性は高いと思います。
(2) 対面による実施が理想ですが、この状況の中、オンライン形式による実施をしてくださり、深く感謝いたします。かなり勉強になりました。
(2) 対面に比べて画面や音声が見やすい、聞きやすいので理解がしやすいと思いました。(会場の構造によっては画面が見えない場合があるので)
(2) 対面セミナーと比べると集中力を維持するのに力を要すると感じた。
(2) 感覚ではありますが、対面式の方が深めることができるように思いました。
(2) 移動がないのは地方大学からすると大変助かるので今後も続けてい頂きたい。
(2) 移動の必要がなく、ふだんの職場の自席から気軽に参加できるため、このような機会を今後も設けていただけると有難いです。自分が議論やディスカッション等に参加するのでなければ、資料の見やすさや理解度は対面と変わらないと思います。むしろ、対面では会場の環境により資料や音声が見にくい、聞き取りにくいケースも多々ありますが、オンラインだとその点支障が少ないのでよいと思いました。
(2) 移動の負担がないのは非常に助かります。
(2) 自主学修
(2) 資料が大変見やすかったのでよかったです。特にポインターを使っていただけると、話がより理解しやすかったです。質問がしやすかったのもよかったです。
(2) 質問がしやすかった。 参加しやすい。
(2) 質問を考えている間に次の講演が始まるので、質問の入力作業をあきらめてしまったところがありました。
(2) 質疑応答に関して:ZOOMのチャット欄ではなく、別ページで受付を行い、最後にまとめて発表者が回答する際には全質問を画面共有しながら答えていくスタイルが大変よかった。
(2) pcで検索しながら拝聴できるので 対面より 理解は進みました 今回は質問いたしませんでしたが formでの質問はとてもやりやすそうでした 
(3) 思いついた質問をすぐに書き込める点は良かったです。
(3) 普段業務を行っている場所での参加だったため、その他の業務対応が時折入り、思うように集中できず、充分な学修ができた、とはいかなかった。(せっかくの発表だったのに、大変心苦しいです。)
(3) 理解については十分だと思います。ただ実際に対面して意見を交わすことができないのが残念です。
(4) オンラインのほうが質問がしやすかった。

 問8 イベントやセッションについてご感想・ご意見等がありましたらお書きください(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は43件でした。
(1) 11/19のセミナーも、参加できたらいいなと思っております。昨年から異動願いも出していないのに急に予期せずIR部門に異動になってしまいました。。。以前は企画部、入試広報部、情報戦略部とIT部門兼務でした。昨年は学生アンケートを習得しました。今年は、100%横棒横棒グラフなどのTableauを習得に取り組んでおります。来年は、Tableau Prepでの学内データの収集とダッシュボードシステムのトライアルに取り組む予定でございます。合わせて、学内規程の整備も検討に入りたいと思います。 本日は、大変なご準備とご運営ありがとうございました。大変貴重なお話しを賜り誠にありがとうございました。とても勉強になりました。 今後ともご指導の程、どうぞよろしくお願い申し上げます。
(1) IRのイベントはすぐに定員が埋まってしまうことがあり、定員を増やしていただけるとありがたいです。
(1) ありがとうございました。
(1) この度は参加させていただきましてありがとうございました。 (時間の都合上難しいかもしれませんが)一つ一つの事例をもう少し長く紹介いただけると良いと思いました。
(1) これからも参加させていただきます。来年度は、ぜひ会場で勉強したいと願っています。
(1) せっかくのオンライン開催なので、参加可能人数をもう少し増やしていただくと良いのではないかと思いました。普段IR実務担当者セッションに参加することがない関係者で、部分的に非常に興味を持たれる内容があったので、是非とも他の人を招待して議論に参加させていただきたかったです。
(1) とくになし
(1) また同様の様々な事例を学べるオンライン形式セミナーが開催される事を期待しております
(1) オンラインであっても,対面であっても,今後とも継続的に開催いただければ幸いです。
(1) オンラインでのご準備・運営おつかれさまでした。引き続きよろしくお願いいたします。
(1) オンライン開催でも、このような取り組み事例等をうかがえる機会は大変ありがたいので、 今後ともぜひ参加させていただきたいと感じました。 ありがとうございました。
(1) ハンズオンセミナーがあると良いなと思います。
(1) 今回のようなセッションはオンラインでも十分だと思います。 ありがとうございました。
(1) 対面による臨場感や、コミュニケーション、ネットワーク構築の面では対面の方が良いかもしれませんが、オンライン開催も時々開催いただけますと、遠方からの参加が可能となりますので、今後も御検討いただけますと幸いです。
(1) 対面のセミナー開催が難しい状況だと思いますので、今回のようにオンライン形式で開催いただければありがたいです。
(1) 来年以降,オンラインになるか対面になるか分かりませんが,ぜひ参加したいと思いますので,よろしくお願いいたします。
(1) 毎回とてもいい内容で、学内で私(IR)だけ聞いているのが勿体無いと感じています。期間限定でも、アーカイブがあると嬉しいです。
(1) 毎回貴重な機会をいただきありがとうございます。
(1) 立ち上げ期~上級クラスまで、教学や研究支援など多岐に渡るIR事例を知ることができて、大変勉強になりました。 各大学べつに様々なIRの活用方法があるので参考になります。
(2) 1つのテーマに対して発表は2~3つくらいに絞ってじっくり議論する方法はいかがでしょうか?開催数が増えて大変かもしれませんが、検討願います。
(2) ありがとうございました。
(2) オンラインでの参加人数は増やせないでしょうか? 同僚で参加したい者が複数います。
(2) コロナ禍でご苦労されたのではないかと存じますが、このような機会を設けていただき感謝申し上げます。オンラインでの開催は参加しやすいという大きなメリットがありますので、勝手ながら今後も対面だけではなくこのような機会を引き続き設けていただけば有難いです。ありがとうございました。
(2) ・どのお話もIRがうまくいっている例で勉強になりました。本学はほど遠い状況で、今後IRは発展しがいがある分野だと思いました。またこういったセミナーや、参加者が実際に作業できるコーナーがあるような講演もあると楽しいかなと思いました。
(2) 今回、ギャラリービューで他の参加者を見ることがなかったので、参加しているという感覚が薄れてしまったように思いました。どこの大学のIR担当も、孤独にデータ整理しているものと思いますので「同じ悩みを持つ人がこれだけいる」という視覚で受け止めることができなかったのは残念でした。 またいつか対面でのセッションや、懇親会に参加できる日は来るのかな?と考えたら、一抹の寂しさとコミュニティに与えた影響を再認識した次第です。
(2) 他大学の事例や知見を共有できる貴重な機会を用意していただき、とても助かっています。ありがとうございました。
(2) 全然関係ありませんが、嶌田先生の手しか見えず、残念でした(笑)
(2) 参加の機会をいただきありがとうございました。 進行もスムーズで、素晴らしかったです。
(2) 各セッション間の休憩が欲しい、一方的に聞くばかりなので疲れました
(2) 大変参考になりました。事例報告は,事例を学べる以上に,「どうして,そのようなことをおこなったか」の考え方まで学ぶことができるため,単なる講義以上に,応用範囲が広いと思います。このような事例報告セッションは引き続き開催して頂けることを希望します。
(2) 実務担当者の初心者から専門の方にまで幅広く事例をかけたのが醍醐味ですがここだけの話が聞けなかったです。
(2) 対面の方が質問もしやすく、講師の熱量も伝わりやすいので、印象に残りやすいと感じた。オンラインだとその部分が欠けるので、つい違うことに目が行き集中できないことがある。
(2) 担当者の報告セッションの他、交流や情報交換を目的とした集会もあるとよいなと思いました。
(2) 新型コロナウィルスの発生以降、IRに関するセミナー等の開催が減ったように思われます。IR活動を推進する上で他大学の取組事例等は大変参考になりますので、対面式は難しいと思いますが、オンライン形式によるセミナー等の開催が増えることを期待します。
(2) 最後にご報告いただいた山形大学IR履修証明プログラムの情報はとても参考になりましたが、着任後日が浅いIR担当者でも参加できる勉強会のような場があれば、今後もまた共有いただければ幸いです。
(2) 本日はありがとうございました。大変勉強になりました。 もう少し休憩を長く取っていただければありがたかったです。
(2) 本日は貴重なお話をありがとうございました。
(2) 本日は追加での参加を受け入れてくださり、ありがとうございました。山形大学の研修を受講してみたいと思いました。
(2) 自分の知識不足を痛感しました。今後の業務い活かせるようにがんばりたいと思います。ありがとうございました。
(2) 運営の皆様、貴重な機会をいただき、誠にありがとうございました。今後もこのようなセミナー開催の企画を期待しております。
(2) 長時間になる場合には途中で休憩があると助かります。
(3) いつも有意義なセッションを企画いただきありがとうございます。 コロナ渦で大変かと思いますが、今後も評価・IRに関する情報を提供していただけるような企画を期待します。
(99) 他大学の取組事例を知ることができたので、今後の取組に生かしていきたい。

 問9 ご所属(任意回答)
有効
回答
85/90
 (1)(2)(3)(4)無回
100
1935733
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.