H31.3.8 継続的改善のためのIR/IEセミナー 於:九州工業大学(IR実務担当者セッション2 )参加者アンケート結果

 問1 本セッション・分科会で得たものはありましたか(もっとも該当するもの1つ)。
有効
回答
25/31
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)(7)(8)無回
10
7210600000
(1) 知識 (2) スキル
(3) 事例 (4) 考え方
(5) 心構え (6) 人脈
(7) 得たものはない (8) その他

 問2 ご自身の業務に活かせそうですか。
有効
回答
25/31
 (1)(2)(3)(4)(5)(6)無回
10
81061000
(1) 早速使いたい (2) 近いうちに使いたい
(3) 使えるかどうか検討したい (4) どちらとも言えない
(5) 使う予定・機会はない (6) 使えるものはない

 問3 【時間】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/31
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
50
0023110
(1) 長い
(2) やや長い
(3) ちょうどよい
(4) やや短い
(5) 短い

 問4 【内容】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/31
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
7180000
(1) 理解できた
(2) 概ね理解できた
(3) どちらとも言えない
(4) やや理解できなかった
(5) 理解できなかった

 問5 【満足度】本セッション・分科会について教えてください
有効
回答
25/31
 (1)(2)(3)(4)(5)無回
20
1590100
(1) 満足
(2) 概ね満足
(3) どちらとも言えない
(4) やや不満足
(5) 不満足

 問6 上記設問の満足度の回答理由についてお答えください。(かっこ内の数値は上の設問の回答)
自由記述の回答は19件でした。
(1) RPAに関する知識をえることができたこと。 IRに関する知識の中で、財務、経営面での活用(財務データの可視化等)を知ることができたこと。
(1) セッション1・3が希望だったのですが、満員で登録できませんでしたが、これまで研究IRを主に取り組んできたため、教育IRについての知識がなく、2・4のセッションは大変勉強になりました。
(1) 今回初めて参加したのですが、各大学の先進的な取り組みが分かり非常に有意義な会でありました。
(1) 他の研修会よりも私立大学の事例紹介があり、大変参考になります。
(1) 他大学の事例(課題、統計/分析)は、本学にも当てはまるものであり、IR実務に活用できそうです。
(1) 共有された事例が適切であり、わまた説明もわかりやすく有意義であった。
(1) 多種多様な具体例を基に発表頂いたので、すぐにでも役立つことが多くありました。 セッションを選択できたことも良いと思いました。 裏のセッションの話で聞きたいものもありましたが、資料を共有いただいているのでありがたいです。
(1) 発表者の方が、詳細な説明をしてくださり、これから調査の企画、分析を行っていく上で非常に参考となった。いつものように、参加者からの質問に答えて頂ける時間が設けられておりよかった。
(1) 色々と知見を広げるよい機会となりました。ありがとうございました。
(1) 藤原先生に成績、GPAの取り扱いについて明確に整理をいただき、アセスメント・ポリシーをこれから運用していく上で非常に参考になった。
(1) 質問コーナーで様々な方の意見や質問を共有できたことが良かった。また、最新の内容で勉強になった。
(1) 質問感想票の記入があり、質問し易かったです。また、質疑応答の時間では他の人の質問も聞くことができ、とても参考になりました。
(2) セッションの事例を概ね理解できたが、一部専門的な話があり、そのあたりが理解できなかったので。 例えば、回帰分析とか。
(2) 他大学の事例は学べて、大変勉強になりました。
(2) 内容に比して報告時間が短い。
(2) 新たに実施してみたいと思う参加事例がいくつかあったから。
(2) 自分が実施しなければならない事と一致していたから。
(2) 講師の方々は噛み砕いたお話をしてくださっている一方、自分の知識不足でせっかくの情報がキャッチしきれていないとも思う。知識や理解を深めてまた参加したい。
(4) 「アセスメント・ポリシーを運用している大学への訪問調査結果について(中間報告)」について、ほぼ、訪問した事実と質問項目を述べられただけでしたので、ビジュアル化してまとめたものをもとにお聞きしたかったから。

 問7 イベントやセッションについてご感想・ご意見等がありましたらお書きください
自由記述の回答は11件でした。
IRに携わる人たちとの相互交流に時間がもう少しあると良かったです。特に発表者の方には幾つかお尋ねしたいことがありましたが、もう少しお時間をいただけると良かったです。
お一人の持ち時間を30分~1時間程度に設定すると、概念的に留まらず深くお話いただけると思う。
このたびも運営の皆様に大変お世話になりました。ありがとうございました。
ご準備、大変なご苦労をおかけしているかと思いますが、大変有意義な会ですので継続して参加させていただきたく存じます。また、事例発表も行い、知の共有を図れるように努めたいと思います。
なかなか新しい人と知り合いにならないので、ネットワーキングの仕掛け(グループで席に座るといったことだけでも)があっても良かったかなと思いました。
セッション2での感想です。 どちらかというと低学年教育を中心の議論であったかと思います。さらに高学年、または卒業してからのことを起点として改善、対応などはIRの作業としての位置づけはどの様になっているのか疑問に感じました。
今回の橋本先生はスカイプからご登壇されました。テレワークの時代なので、今後は遠隔地からも受講できるような仕組みであればありがたいです。単日のみのセミナーで山形大学様、三重大学様、東日本国際大学様などでのとても良いプログラムがありましたが、遠方のためそれのみでは出張の許可がおりませんでした。そういう素晴らしいプログラムこそ、ビデオ等で受講できればと思いました。
出席させて頂き、とても勉強になりました。ありがとうございます。 関東から参加させて頂いています。そのため、前日に出発しているため、資料は前々日までに公開して頂けると助かります。
参考になる事例をたくさん聞くことができるので、できればイベントの数を増やしてほしいです。
定員の関係で、申し込み締め切りが早いので、毎回ドキドキしながら申し込んでいます。それだけ有意義な企画で注目されているからだと思います。運営側は大変だと思いますが、今後も継続されることを希望します。こた次回も是非参加したいと思っています。どうぞよろしくお願いします。
実例に基づく内容で、今後の参考にとても役立つセッションでした。

 問8 ご所属(任意回答)
有効
回答
25/31
 (1)(2)(3)(4)無回
20
631222
(1) 国立大学
(2) 公立大学
(3) 私立大学
(4) その他関係機関

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全学教育機構 総合教育企画部門
Department of Assessment and Planning for Higher Education, Ibaraki Univ., 2018.