大学評価・IR担当者集会2022
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大学評価・IR担当者集会2022

大学評価・IR担当者集会2022

令和4年9月1日(木)13:00~16:30  2日(金)9:30~16:00
九州大学 伊都キャンパス(福岡市西区元岡744)センター1号館・2号館(センターゾーン)
アクセス等]  [キャンパスマップ(PDFファイル)](地図の60番および61番)

主催:大学評価コンソーシアム、九州大学 基幹教育院 次世代型大学教育開発センター
共催:大学共同利用機関法人 情報・システム研究機構 統計数理研究所、日本計算機統計学会

  • 今年度の大学評価・IR担当者集会につきましては、大学評価、IRについて7つのセッションを用意しました。
  • ご要望が多かった「より実践的」な内容をやり取りすることから対面で実施いたします。(オンラインでは学内のさまざまな事情により詳細な内容が話しづらい、とのご意見を多くいただきました。)
  • 各セッションでは、講義(事例報告)、個人ワーク、お近くの方と若干の意見交換、グループワークなどがあります。ただし、例年に比べますと、他の参加者との接触の機会は少なめに設定されています。
  • 新型コロナウィルス感染拡大防止の観点から、各部屋では原則的に定員の半分の人数を上限に運用します。
  • また情報交換会(懇親会)はありません。その代替措置として、1時間程度の情報交換(名刺交換)タイムを設定しますが、各部屋の入室上限人数を超えないようにしてください。


  • ○ 開催条件
  • 新型コロナウイルス感染症の状況により開催地である九州大学伊都キャンパスにおいて入構規制(自粛)措置がとられた場合には中止となりますので、あらかじめご承知おきください。(年度内に別日程での開催を考えています)
  • 中止となる場合には、お申し込み時にご登録いただいたメールにてご連絡いたします。8月29日(資料配付日)を過ぎてもこちらからのご案内が届かない場合には、メールアドレスの誤登録が考えられます。急ぎ、問い合わせ先(ページ末尾)までご連絡ください。なお、こちらのページも随時更新しております。
  • なお、中止の場合でも、R1(講義編のみ)、S(全内容オンライン)の2セッションにつきましては、同日・同時刻でのオンライン振替開催を計画しています。


  • ○ 全体タイムテーブルと申し込み方法
  • 九州大学基幹教育院次世代型大学教育開発センターが設定する申し込み受付サイトにおいて8月22日(月)10時まで受付中です。
  • 申し込み方法の詳細は、別紙2(PDF:504KB)をご覧ください。

  • 9月1日(木)午後
    13:00-16:30R1:IR初級者セッション30名/1302室*ほぼ満席
    13:30-16:30R2:IR業務のおさらい-IRで培った知識・スキルを何に活かすのか-60名/1303室*ほぼ満席
    16:30-17:30(情報交換(名刺交換)タイム)1302+1302室* 
    9月2日(金)午前
    9:30-11:50E:評価初心者セッション30名/1302室*申込
    9:30-12:30R3:IR実務担当者セッション35名/2107室*ほぼ満席
    9:30-12:30ER1:IR組織、評価組織の点検評価を行おう-機能しないのだとしたら何が問題なのか- 60名/1303室*申込
    9月2日(金)午後
    13:45-16:00ER2:評価・IR課題共有セッション60名/1303室ほか*申込
    13:30-16:00S:初歩的な統計講座30名/2107室*申込
    13:00-16:00E:評価初心者30名/1302室* 
    *部屋は一部調整中です。
    **「ほぼ満席」のセッションにつきまして、キャンセルが出れば、申し込みできます

    ※登録したセッションをキャンセル/ご欠席される場合には、九州大学基幹教育院次世代型大学教育開発センター(kyoten@artsci.kyushu-u.ac.jp)までお知らせください。特に、グループワークがあるセッションでは、グループ分けを実施していますので、無断で欠席することのなきようお願いいたします。


    ○ 各セッションについて

    令和4年9月1日(木)受付開始(開場)12:30
    [R1]IR初級者セッション 13:00-16:30 センター1号館 1302室

  • 本セッションでは、IR担当者になったばかりの方(概ね1年未満の経験をお持ちの方)が学内各所と良好な関係をもって業務を進めるうえでの課題や注意点、さらに多くの大学で直面しているデータ管理について学ぶ場を提供いたします。
  • 前半は講義、後半は事前課題に基づくグループディスカッションとなります。事前課題は参加者が確定してからお知らせします。(2021年7月開催のIR初級者研修会と近い内容となりますのでご注意ください。)
  • なお、九州大学の行動指針が引き上げられ伊都キャンパスへの入構が困難となった場合、講義編のみのオンライン開催に振替(原則、同日・同時刻)となります。その際には、改めて詳細をお知らせします。

  • スタッフ
    ○小湊卓夫(九州大)、浅野茂(山形大)、紺田広明(福岡大)、齋藤渉(東北学院大)、田中秀典(宮崎大)、藤井都百(九州大)、藤原宏司(山形大)、山本鉱(九州工業大)


    [R2]:IR業務のおさらい-IRで培った知識・スキルを何に活かすのか- 13:30-16:00 センター1号館 1303室

  • IR担当者が知識を整理したり、近接業務(評価、教務、情報等)を担当する方がIRを学ぶためのセッションです。我が国の場合、定期的な人事異動がある事務系職員がIR業務を担う場合が多いという特色があります。このセッションでは、IR業務(評価業務)をかつて担当していたが現在はIR以外の業務に従事する方の経験をもとに、IR業務担当中に重点的に学ぶポイント(IR部署だからこそ学べることで、かつ、今後の大学事務職員として有用と考えられるもの)について探ります。
  • 前半は、前提となるIRに関する実践的基礎知識の整理を行います。調査設計、収集、分析、報告の4つのフェイズそれぞれで重要な考え方をコンパクトに整理します。また、実践的なポイントについても解説します。
  • 後半は、IR部署経験者が業務で培った知識・スキルを異動後にどのように活用したのかという事例をもとにIRで培った知識・スキルをどのように今後の業務に活かして行くか、そのためにはどのような点に留意すればよいのか、ということについて考えて行きます。
  • グループワークは実施しません。講義や報告が中心となりますが、個人ワーク、近くの方との意見交換が短時間あります。
  • 前年度の大学評価・IR担当者集会(IR担当者能力調査結果報告会)に参加されていない方は、報告書に目を通しておくと、より理解が深まると思われます。

  • スタッフ
    [進行]○嶌田敏行(茨城大)、大野賢一(鳥取大)ほか
    [話題提供]佐藤仁(福岡大)、末次剛健志(有明高専)、土橋慶章(神戸大)、藤原将人(立命館アジア太平洋大学)、山本幸一(明治大)ほか


    16:30-17:30 (情報交換(名刺交換)タイム)


    令和4年9月2日(金)
    [E]評価初心者セッション 9:30-11:50 + 13:00-16:00 センター1号館 1302室

  • 評価担当者として「評価とは何か」について基本的事項を理解するためのセッションです。午後(13:00-16:00)までの通しセッションとなります。想定する参加者は、評価の実務経験がほとんどない⽅(概ね1年未満)です。
  • 午前は、大学評価制度の概要、評価業務に当たっての心得、点検・評価する際の考え方など、評価に関する基本的知識について、個人ワークも交えながら講義します。午後は、自己評価書作成に当たってのチェックポイントについて講義し、その後、実践編として、4人前後によるグループで自己評価書作成演習を2セッション⾏います。具体的には、作成途中の自己評価書を題材に、その内容をチェックしながら問題点や改善策などについて意見交換する形で進めます。また、他大学の評価担当者とのネットワークの形成に資するため、グループ内での情報交換の時間を10分程度設定します。ご自身の評価業務で悩んでいることや他大学の状況を知りたい内容を準備されるとよいでしょう。

  • スタッフ
    ○ 関隆宏(新潟大)、土橋慶章(神戸大)、藤井都百(九州大)、藤原将人(立命館アジア太平洋大学)ほか


    [R3]IR実務担当者セッション 9:30-12:30 センター2号館 2107室

  • IR実践事例を原則的に全問回答の質疑応答で掘り下げることで実践力向上を図るセッションです。
  • 1報告15分で、6つの事例を報告します。質問は質問・感想票を用いて収集します。原則的にすべてのご質問に回答します。
  • ※質疑応答の状況によっては、最大15分程度延長する場合があります。

    ・報告順、資料につきましては、8/29にご案内します。

    改善サイクルを意識した教育の内部質保証の活動事例 ~広島市立大学におけるカリキュラムアセスメント等の取組み~」(PDF:***MB)
    ○ 山咲 博昭(広島市立大学)
    概要:第3期認証評価において内部質保証は重点評価項目として位置付けられており,教育・学習に係る内部質保証が実質的に機能しているかは評価のポイントとなっている。そこで,本報告ではまず,報告者が所属する広島市立大学における事例を基に教育の内部質保証の確立に向けた取組事例と課題について報告する。そのうえで,改善へのアクションに繋げる有効な仕組みやあり方について議論したい。

    大学や部局といった組織単位での論文生産性評価手法」(PDF:***MB)
    ○ 山本 鉱(九州工業大学)
    概要:発表頻度や共著者数の特性が異なるため,研究分野を超えて論文生産性を比較することは難しい。個人単位では正規化論文数が利用可能だが,組織単位では個人の論文数分布が大きく歪むことから,その平均値を用いることができない。そこで,新たな組織の論文生産性評価指標を開発した。指標の概要と,それに基づく評価の妥当性について意見交換したい。

    政策立案支援とIR-研究力の「厚み」分析の応用」(PDF:***MB)
    ○ 山本 幸一(明治大学)
    概要:大学の政策立案の現場においてもEBPM(エビデンスに基づく政策立案)が注目されている。殊に研究部門においては,世界大学ランキング指標との関連で,次代の研究拠点形成に向けた将来予測が求められるが,政府等から提案されている各種指標は研究大学以外で通用しにくいものが多い。本報告では,研究の量,質に加えた「厚み」指標にかかる先行研究を応用し,一般的な大学においても,IRから研究投資等の政策立案に有意なレポートを提供できないか,指標や分析枠組みについて議論したい。

    授業評価アンケートWEB化に伴う課題とデータの可視化への対応」(PDF:***MB)
    ○ 野上 将司(富山大学 学務部学務課 事務職員)
    ○ 松本 馨(富山大学 教育・学生支援機構 教育・学生支援企画室 准教授)
    概要:富山大学では,昨年度に授業評価アンケートシステムを更改し,今年度より新システムの運用を開始した。本報告では,その過程において生じたアンケート構成の変更や,WEB化に伴う課題とそれを解決するためのシステム構築,及び新たに作成した分析結果の掲示方法について述べる。

    共同研究萌芽期における研究者間の研究関連性」(PDF:***MB)
    ○ 土田 拓(徳島大学 インスティトゥーショナル・リサーチ室)
      垣田 満 (徳島大学 研究支援・産官学連携センター)
      大家 隆弘(徳島大学 インスティトゥーショナル・リサーチ室)
    概要:本報告では,共同研究の萌芽期における研究者間の研究関連性について,論文書誌情報をもとに分析した事例を報告する。その上で,大学の研究力強化に向けたURAやIR部署からの情報提供の有用性について意見交換したい。

    分析事例と兼務IRerの悩み~5年目に突入するIR活動と兼務でIRを行う事務職員の本音を語る~」(PDF:***MB)
    ○ 三嶋啓仁(大東文化大学 国際関係学部事務室(IR委員兼務))
    ○ 横山亜衣(学校法人 大東文化学園 総務部総務課(IR委員兼務))
    概要:本報告では,0から動き出した本学のIR組織体制や活動内容についてご紹介するとともに,教学IRデータの分析事例を報告する。なお,学生の履修状況や,成績分析などの事例紹介を予定している。

    スタッフ
    ○浅野茂(山形大)、岡部康成(帯広畜産大)、橋本智也(大阪市立大)、田中秀典(宮崎大)、山本幸一(明治大)、山本鉱(九州工業大)ほか


    [ER1]IR組織、評価組織の点検評価を行おう-機能しないのだとしたら何が問題なのか- 9:30-12:30 センター1号館 1303室

  • このセッションでは、IR部署が機能していないのだとすれば何が問題なのかを把握し、その解決のために何をすればよいのか、ということを考えていきます。IR業務の4つのフェイズ(調査設計→収集→分析→活用)それぞれについて課題の解決策を考えて行きます。
  • 前半は、特に我が国では各大学で共通した課題と考えられる全体の調査設計(リサーチデザイン)にフォーカスを当てます。IR業務はクライアントからのリクエスト(こういうことが知りたい、こういうことを検討する資料・情報が欲しい)に応じて、データ等を収集、分析(可視化、整理を含む)、報告(活用支援)を行うわけですが、実際、どのようなデータを集め、それをどのように加工し、どのように使ってもらうのか、というイメージが先に出てこなければ、実際の業務が進みません。つまり、IRが機能するかどうかに関しては、調査設計フェイズのウエイトは大きいわけですが、このトレーニング手法は体系化されていません。そこで、実際の各大学における業務依頼をもとにIR担当者がどのようなリサーチデザインを行い、データの収集・分析を行ってどのような支援を行ったのかという事例を通して「リサーチデザインの実践的手法」を学んでいきます。
  • 後半は、IR組織(評価組織)の機能の自己点検を行い、自らが所属する組織の課題(場合によっては進んでいる点)についてオンラインの設問に回答してもらう形で整理してもらいます。結果はリアルタイムで共有する形式となりますが、事前回答も可能とします(8/22から回答可能とする予定)。現地でご回答の場合には、スマートフォンもしくはPCでご入力ください。結果の共有だけでなく、課題への対応策などを実践事例報告者らと共に考えて行きます。グループワークは実施しません。個人ワーク、近くの方との意見交換が短時間あります。

  • スタッフ
    進行:嶌田敏行(茨城大)、大野賢一(鳥取大)
    実践事例報告:佐藤仁(福岡大)、齋藤渉(東北学院大)、鈴木拓人(筑波技術大)、岩野摩耶(山口大)、江端弘樹(福井大)ほか


    [ER2]評価・IR課題共有セッション 13:45-16:00 センター1号館 1303室ほか

  • 大学評価、IRにおける課題を持ち寄り、概ね2時間で解決策を探るセッションです。お申し込み後、8月19日(金)までにこちらのフォームに必要事項をご入力ください。その入力内容をもとに班分けを行います。

  • IR担当者で経験の浅い方:10名前後のグループを編成し、そこに一定程度の経験を持つスタッフ複数名を回答者・解説者として割り当てます。基本的にグループワークはありません。
    評価担当者で経験の浅い方:評価初心者セッションにご参加することをお勧めします。
    IRや評価で一定程度業務経験をお持ちの方:ご関心に沿って概ね4人班を編成しますので、相互に意見交換、情報交換を進めていただきます(すべての班にファシリテーターは配置できないと思われますので、参加者のみで構成される班も設定されます)。

  • いずれの場合でも簡易的なまとめ(スライド1枚程度)を作成いただき、全員で共有したいと思います。

  • スタッフ
    ファシリテーター予定者:嶌田敏行(茨城大)、大野賢一(鳥取大)、岩野摩耶(山口大)、飯田真由美(東洋英和女学院大)、江端弘樹(福井大)、齋藤渉(東北学院大)、佐藤仁(福岡大)、鈴木拓人(筑波技術大)ほか


    [S]初歩的な統計講座 13:30-16:00 センター2号館 2107室

  • 事務系職員を対象としたデータを分析する際に最低限持っておきたい統計の基礎知識を学ぶ勉強会です。データの種類を確認することからスタートし、データの散らばりの指標やグラフ表現、2変数の関連性の分析、母集団と標本の考え方などを学びます。簡単な演習問題に取り組む時間を設ける予定です。
  • なお、九州大学の行動指針が引き上げられ現地での対面開催が困難となった場合には、同日・同時刻にてオンラインで開催する予定です。その際には、改めて詳細をお知らせします。
    スタッフ
    〇藤野友和(福岡女子大)、山本義郎(東海大)ほか


    ○ 対象と参加費
  • 大学評価、IRおよびその関連業務に従事する方を対象とします。営利企業の方でも参加いただけますが、大学評価およびIR現場に関する情報交換が可能な方に限ります(情報交換にあたっては事前に顧客のみなさまから公表に関する承諾などを得るようにしてください)。
  • 参加費は無料となります。

  • ○ 感染防止対策
  • 教室定員の50%で運用します。事前申し込みをされたセッション以外へのご参加はできませんのでご注意ください。
  • 予防接種(3回を推奨)、手指消毒、検温、マスク(不織布推奨)着用など、感染防止策へのご協力をお願いします。マスクは原則的に外さないでください。他の参加者が不安に感じる行動を取られる方はセッションの途中でも参加をお断りすることがあります。
  • 飲食を伴う情報交換会は実施しませんが、9月1日(木)に名刺交換のお時間(16:30~)を確保していますので、参加者相互間の簡単なご挨拶等はこの時間帯をご活用ください。
  • 当日、セッションで利用している教室では飲料の摂取が可能です。また、昼食時間帯は飲食共に可能としますが、黙食にご協力ください。利用可能な食堂等は別途ご案内します。
  • 会場以外(特に夕食になりますが)におきましては、4名を超える集団での飲食はご遠慮くださりますようお願いします。

  • ○ 今後のスケジュール
  • 受付期間は、7月29日(金)13時から8月22日(月)10時までとなります。
  • 情報公開は、8月29日(月)にオンラインで行います(原則的に、紙での資料配付はありません)。会場案内(最終確定版の部屋番号等)もこのときまでにはお知らせします。

  • ○ その他留意事項
  • 各セッションの撮影、録音、録画は禁止とさせていただきます。
  • 主催者、共催者が報告書作成用に撮影、録音を行う場合はありますので、ご協力ください。
  • アンケートはセッションごとに行います。次年度以降の内容検討のために必要なデータですので、可能な限りご協力ください。
  • wi-fi環境(無線LAN)については、eduroamが利用可能です。
  • PC等の打鍵音などにつきましては、周りの方へのご配慮をお願いします。また、電源は特段、準備しない予定です。

  • ○ 過去の開催実績について
    以下のwebサイトをご覧ください。
    大学評価コンソーシアム
    https://iir.ibaraki.ac.jp/jcache/index.php?page=activity

    九州大学基幹教育院次世代型大学教育開発センター
    https://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/~cfde/prof

    なお、今後の各種研修等のご案内などを希望される方は、以下のメーリングリスト(登録費・会費無料)にご登録ください。
    なお、各種研修等のご案内などを希望される方は、以下のメーリングリスト(登録費・会費無料)にご登録ください。 大学評価コンソーシアム(会員登録):大学評価やIRに関する研修
    https://iir.ibaraki.ac.jp/jcache/index.php?page=member

    九州大学基幹教育院次世代型大学教育開発センター(拠点ML登録):FD/SDおよび専門的職員(アドミッション、カリキュラム、IR)に関する研修
    https://www.artsci.kyushu-u.ac.jp/~cfde/mailinglist


    ○ 問い合わせ
    <申込に対する問い合わせ>
    kyoten@artsci.kyushu-u.ac.jp
    九州大学基幹教育院次世代型大学教育開発センター

    <内容に対する問い合わせ>
    acc2022@ml.ibaraki.ac.jp
    大学評価・IR担当者集会2022運営担当
    茨城大学 全学教育機構/情報戦略機構 嶌田敏行(庶務担当副代表幹事)




    大学評価コンソーシアム [ R4.8.7更新]
    Japanese Consortium of Accreditation Coordinators for Higher Education, All Right Reserved. 2011-2022